2014-06-10
Cotolilia(ことりりあ)のお誕生日に、花の妖精たちが集まってくれましたが、妖精たちが帰った後、辺りには小さな黒いツブツブしたものがあちこちに散らばっていました。

もしかして。お花の妖精が残していった種ではないかと土にまいてみたところ・・・
やっぱり。
かわいい緑がすくすく育ち始めました。
育った緑をみながら、Cotoliliaはあることを思いつきました。
2014-06-10
JoshとmakiLiliaのもとにやってきたCotolilia(ことりりあ)の1歳の誕生日には、お花の妖精たちがお祝いにきてくれました。
2014-01-26
「サンタのよめ」の世界観、思いやりが巡るプレゼント文化に共感してくださっている小人のみなさん、妖精のみなさんこんにちは。
随分ご無沙汰してしまっています。
というのも、昨年の春にわたしmakiLiliaとJoshのもとには小さな妖精がやってきまして。。☆




いまは、日々、この小さな煌めく生命と向き合うことが、わたしにとっての最大のプレゼント活動となっています。
ゆえに、なかなかこれまでのようには活動できませんが、妖精も順調に大きくなり、そろそろ「サンタのよめ」としての時間も作れそうな感じがしてきているので、2014年からは、毎月1名限定でプレゼント相談を再開しようと思います。
ご希望のかたはこちらからお申し込みくださいー。


今年も、素敵なプレゼントが世界を巡りますように。。。◎
2014-01-18
バレンタインの日。いつもどおり机に向かうと、パソコンのマウスがチョコに。



いつもより早く会社にいって、小さなイタズラしてみよう◎

☆このプレゼントを贈ったときの様子はこちら
2013-04-25
「ことば」って本当に。
使いかたによって、というか、使う人の心によって、及ぼす影響の幅がとんでもなく変わってくる。

人との間に生じた溝は、人づての簡素な言葉じゃ埋まりはしないし、
一方、100%の心から届けられる言葉は、心を震わし、涙を誘う。

いつでも、「これでもか!」っていうくらい、繰り返し繰り返し、一生懸命、思いを伝えようと、優しさと思いやりを塊にして作ったバクダンみたいなメールをくれる友人がいて、わたしも、彼女のように、「ことば」を扱う人間で在りたいな、とあらためて思う。
1 2 3 4 5 6 7 次へ